2006年09月21日
中洲 M性感~痴女専門ヘルス 博多リアルX その2
中洲 M性感~痴女専門ヘルス 博多リアルX
092-291-7100
http://www.real-x.net/
料金
M 120分:\40,000-
S 120分:\42,000-
数日前、電話予約で散々な目にあったものの、どうしても気になるお店であり、今度こそはと電話をしたところ、対応が男性に代わり、出撃のチャンスを得ました(^^)
「Sコースは、M性感とヘルスのサービスがあるって聞いたんですが?」
『はい。痴女によるM性感に、お口でのサービスがつきます。』
「今日はそのコースをできる女の子、いますか?」
『ちょっと待ってください。。。*時からなら大丈夫ですよ!』
「じゃぁ、*時に予約できますか?」
『ありがとうございます。では、1時間前に確認のお電話をください。』
1時間前
「*時に予約したマッシーですが。」
『はい、確認のお電話ですね?』
「はい。それと確認なんですが、120分のコースでいくらになりますか?」
『4万2千円と、指名料2000円で合計4万4千円です』
「えっと。。。指名してないんですけど」
『そうしたら、4万2千円です。』
「あと、さっき夕方タイムサービスで、8千円引きって聞いたんですけど・・・」
『そうすると、ちょっと待ってください。。。3万4千円ですね』
またまた心配になってきました。
「3万4千円で間違えないですか?」
『はい、そうです。』
「解りました。*時に伺いますね」
『お待ちしてます』
思い立ってから約10日。
やっとお店に辿り着きました。
待合室に案内されると、利用規約を見せられ、サインを求められます。
特に問題ないので、サインを完了。
と、サインした紙を受け取った店員が
『当店は、M性感です。Mの世界をお楽しみください。』
などと、サインした後に規約を読み始めます。
しかも、極度の棒読み
辟易しつつも数分我慢します。
『それでは、ご案内します』
と、やっと個室へ。
廊下で待っていたのは、セクシーな衣装を纏った美女。
腰に手を回されながら、個室へ向かいます。
部屋に入ると、シャツを脱ぐようにと、優しく・ちょっと命令形で。
ベッドに腰掛け、上着を脱ぎます。
【し・た・も・っ♪】
とズボンも脱ぐことを促され、ちょっとドギマギしていると、
両手が伸びてきて、股間を軽く抓る姫。
そのまま、ベルト→チャックと移動。
【も~おおきくなってる♪】
「うん♪気持ちいいもん♪」
【まだまだこれからだよん♪】
ズボンを半分下ろされた状態で、腰掛けたベットから立ち上がるように促す姫。
こっち。と指された先は、ベットルームと浴室の境目にある天井。
天井からは、2本の鎖。
鎖の先には、手枷。。。
半下ろしのズボンのまま、移動すると、
【はいっ、万歳して♪】
裸の上半身に、膝までのズボン。
辛うじて下半身はパンツで隠れてるけど、何とも情けない姿で両手を拘束されます。
さらに、アイマスクで目隠しをされ・・・
沈黙が流れます。
姫がどこにいるかもわからない真っ暗闇。
と
ふ~っ
甘そうな吐息を耳に吹きかけられ、息子は硬直。
真っ暗闇の中、手を繋がれた状態で、姫の気配が両耳を交互に襲います。
続いて姫の舌?(たぶん)は乳首へと。
視界が無い分、触感がすごく大きくなって、全身に電気が走る感じ。
そのまま乳首を舐め続けられ、思わず声を出してしまいます。
【気持ちいの?】
の問いにも、「うん」ではなく、思わず
「はい。気持ちいいです。」
と答えてしまう状況。
今度はトランクスの上から、亀頭周辺を弄る姫。
【先っぽが湿ってるよ♪】
「はい。気持ちいいです。」
【どうして欲しいの?】
「もっと気持ちよくして欲しいです!」
【ふ~ん♪】とささやき、背中に回った姫は、
右手で乳首を、背中に舌を這わせながら、トランクスの中に手を入れてきます。
【いやらしい格好してるねぇ~どこが気持ちいいの?】
「ちんちん」
とミモフタモ無いことを言ってしまうと、【そーなんだぁ~。じゃぁ触っちゃおうかな♪】
背中から姫の気配が消えます・・・
と、脚の付け根、リンパの辺りになにやら生暖かい感触。
**チャンの舌???
【チンポ舐めて欲しい?】
「はい。舐めて欲しいですっ!」
【どうしようかなぁ~?】と焦らされる・・・
【えいっ!】とズボンとパンツを脱がされ、全裸に目隠しで吊るされているマッシー・・・
【なんか先っぽから出てるよ♪いやらしぃ・・・どんな味がするんだろうね・・・】
フェラへの期待感がますます大きくなって、息子がいつも以上にいきり立ってる感触。
さらに姫の手はアナルへ・・・
目隠しの暗闇の中、妄想がどんどん大きくなります・・・
「うっ!」
生暖かい感触が玉に。
続いて、竿に。。
最後は、亀頭に。。。
【いやらしい味だねぇ~**もエッチな気分になってきたよ♪】
崩れ落ちそうになる体をチェーンにしがみついて必死に支えます。
眩暈を感じながら、絶頂に近づいてるのがわかります。
「もーダメですーーー出ちゃいます!!!!」
キュッと付け根を締め付ける姫。
【ど~しよっかな~】
「イカせてくださいっ!」
【イキたいの?】
「はいっ!」
【じゃぁ、こうしちぇっ!】
耐え切れない高速ローリングフェラで、タマラズ暴発!
膝が崩れ落ちそうな気配。
【スケベな味で美味しいよ♪】
と耳元で囁かれても、もうどうでもいいやって気分。
今の自分の姿を想像することから逃げ出して、この快感を楽しもう・・・
しばらく放置され、アイマスクを外してもらうと
そこには笑顔の姫。
【いっぱい出たね♪】
2回戦の余力は無さそうなマッシーは、その後姫とマッタリお風呂タイムを楽しみ、
家路につきました・・・
感想
1 サービスはとても刺激的で過激。
→ 標準サービスかは不明ですが、こういう店での即尺は気持ちいいです。
2 女の子からの連続キス攻撃もいい。
→ 本文では省略したけど、合い間合間に、口の中を舐められるようなキス攻撃の連続
3 個室はちょっと狭い。
→ 吉原の中級店って感じの造りですが、猫脚バスタブだけは豪華
4 あとは店員
→ 接客、頑張んないと、頑張ってる女の子が可哀想かも・・・
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中洲 M性感~痴女専門ヘルス 博多リアルX
092-291-7100
http://www.real-x.net/
総予算:\34,000-
平成18年 夏
マッシー
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Posted by : 9/21 | コメント (2) | トラックバック (0)
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コメント
はじめましてマッシーさん。ここは本番無いんですか?
加治さん、はじめまして。
リアルXさんは、ヘルスのサービスなので本番は無いです。