2006年09月10日
中洲 ソープランド 櫻家
中洲 ソープランド 櫻家
092-282-1555
http://sakuraya-tbg.com/
料金(総額)
120分:\65,000-
80分:\45,000-
※ホームページ掲示板を見ると5,000円引き
バカラ、ビ・ラリックなどを経営してるTOKYO B GROUPが7月10日にオープンさせた、ビィ別館「櫻家」。天神から中洲へ向かい、橋を渡ってすぐに右折し、100メートルほど先の左手にある、出来たばかりの風俗ビル、H ONEの5階にあります。(櫻屋・桜家・桜屋などの表記も見受けますが、櫻家が正しいです。)
まずは電話予約。夕方「スリムで小柄な娘。」とリクエストすると、『サービスの良い、和風美人。』を薦められました。『1時間前に、確認の電話を。』との指示があり、しばらく時間を潰します。
予約時間のちょうど1時間前、確認電話をすると話中。
さて、困った・・・
まぁ、多少遅れてもしょうがないね、と言い聞かせ、10分後に再度電話します。
『ご確認のお電話がございませんでしたので、30分ほどご案内が遅れます』
「え”っ」
お店の対応にちょっとムッとしつつも
「すみません。宜しくお願いします。」
と、下手にでてしまう弱気な中年オヤジです・・・
気を取り直して、30分前(最初の予約時刻)にH ONEビルへ向かいます。
エレベータに乗って、5階へ。
【高速運転中】って書いてある。なんだ、こりゃ?と思っているうちに、到着。
『いらっしゃいませっ!』
B GROUPならではの、圧倒的声量でのお迎えです。
店内は、赤い毛氈のような絨毯敷き。
エレベーターを降りて、すぐにふわふわのスリッパにはきかえを促されます。
待合室は、正面左手。
真ん中に壁があって、その壁を向くように3名ずつ座れる様子。
ソファではなく、堅い板の上の、編みこんだ座布団に座ります。
飲み物、煙草の銘柄を聞かれ、初回来店者向けの説明を聞かされます。
『完全スキン着用』
『予約は1週間前間から』
『次回予約は会員専用電話番号で』
5000円割引で、120分総額6万円を支払い、ウーロン茶を啜って、待ちます。が、
オープンから2ヶ月くらいたっているはずですが、店員はドタバタ続き。
『失礼しますっ!お連れ様がお上がりになりましたっ!』
「いや、一人出来てますが・・・」
『失礼しますっ!それではっ、当店の説明をさせて頂きます!』
「いやいや、さっき聞きました・・・」
『失礼しますっ!****様っ!ご案内させていただきますっ!』
「・・・****じゃありませんが・・・」
40分ほど待って、やっと案内されます。
扉をくぐると、ホームページの写真そのままの着物姿の女性が三つ指を突いてお迎え。
手を繋いで廊下を個室へと進めば、
『お時間まで、ごゆっくり、お入りくださいっ!』
との掛け声。
結構恥ずかしい。
(あとで、姫に聞きましたが、当初は太鼓を鳴らす予定だったらしい。)
個室は3畳ほどの畳部屋と、浴室、寝室の3つに分かれた造り。
部屋と寝室の間には、3枚の襖があります。
家具はすべて、昔の遊郭をイメージしたモノで、なんと冷蔵庫も木の箱の中にあります。
姫は挨拶もそこそこに、着物を脱ぎ始め(おいおい、ちょっとは目で楽しみたいぞと思ったけど)
襦袢姿になり、
【ばんざいして♪】
と、シャツを脱がせてくれます。
座椅子に座りながら、肩肘を付き、靴下を脱がせて貰うのは、初めての経験。
が、ちょっとバランスを保つのに苦労します。
姫の手が、ベルトに。
続いて、ズボンのチャックに。
あっという間に、全裸にされ、座椅子に腰掛ける中年オヤジの息子は硬直状態。
姫は何の前触れもなく、亀頭に唇を近づけ、いきなりのディープストロー。
キスも乳首攻めも無い、本当の”即尺”
小気味良い唾液の音と、艶かしい声。
おぉ~、と声を出しそうになった瞬間に、
【帯解いてぇ】
と、時代劇の悪代官がやるような、あれえぇ~状態でくるくる回る姫。
個室に入ってモノの数分で、二人とも全裸になってしまいました。
もうちょっと、和エロチズムを味わいたかったと、思う間もなく
【こっちへ来て♪】と、寝室へ手招きされます。
襖をそ~っと開けると、紺のベットカバーがかけた埋め込み式のベットがあり、
(マットの大きさに床に穴が開いており、そこにマットレスが埋め込まれていました)
ささっと捲る姫。
【横になってぇ】
はいはい、横になりますとも。
長襦袢の裾を捲り上げ、シックスナインの体制に。
姫の蜜壷は、使い込んだ様子も無く、サーモンピンク。
しっとり湿っております。
こちらも、いきなりのクリトリス攻撃を!
吸って、舐めて、甘噛み・・
吸って、舐め上げ、甘噛み・・
ローションではない、あの何ともいえない女性特有の匂いがして来たところで、
姫のフェラチオも高速化。
いつの間にかコンドームを被せられた息子に、上から跨って来ました。
姫は我が両手を自分の胸に誘導。
揉み上げるよう、促します。
人差し指と中指を乳首に擦り付けながら、親指はアンダーバストにゆっくり円運動。
ちょこっとシリコン疑惑を感じながら、乳首に攻撃を集中させます。
と、姫は体を捻りながら、横に、下へと回っていき
正常位をとります。
ここで初めて、姫にキス。
キス魔の当方としては、やっとの思いが強い。
姫のグロスの香りを楽しみながら、腰を振ります。
どんどん振ります!
姫も当方も汗まみれになった十数分後、「イクよ~~~!」と発射直前。
【来てっ!来てっ!来てっ!】と姫。
「イクよ~~~~~~~~!」と、果てました・・・
体を離すと、ゴムをはずした姫は
【いっぱい出たね♪】
ベット(感覚的には布団です)から離れ、冷たいお絞りとお茶、灰皿を持ってきてくれ、
【お風呂は熱め?温め?】と聞きます。
汗を拭きながら「温めでお願い」と言うと、お湯を張り始めました。
一服後、姫はお仕事モードに突入。
浴槽では、潜望鏡。
椅子洗いでは、往復くぐり椅子。
床に手足をついて、バックから挿入。
マットでは、足の裏を使って息子を刺激。
またまた騎乗位で挿入。
マットの騎乗位で、2度目の発射・・・
和室に戻って、ビールを飲みながら、まったりフェラ。
再度ベットで挿入。
久々に3回発射を達成しました。
帰り際には、姫からプレゼントがあり、帰りのタクシーで開けてみると、
3000円分のJCBギフトカードが入ってました。
実質、5万7千円が今回の出費です。
感想
1 せっかくの着物姿が、暑い夏の影響か、数分しか楽しめなかった。
→ 涼しくなったら再度突撃したい!
2 和室が狭く(3畳くらい)脱いだ着物を置くところが無い。
→ 【あれぇ~】をもう少しゆとりを持って楽しみたかった・・・
3 待合室・プレイルームと完全和室で、遊郭気分を味わえた。
→ 風呂にもう一息工夫があると、完璧なのに・・・
4 お香の香りや、廊下の太鼓など、細部もこだわりが見えた。
→ やはり風呂が・・・檜の椅子、桶などあるといいね。
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中洲 ソープランド 櫻家
092-282-1555
http://sakuraya-tbg.com/
総予算:\60,000-
平成18年 夏
マッシー
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コメント
女の子達はノーパン?
マッシーが行った時はノーパンでした。
着物にパンティは似合わないと思うので歓迎です。
私も行ってきました。
小生は、一発やなもんで、お試し65分でした。
座って脱ぐのは、腰に負担がありお勧めできませんね。
即尺の時間が長くよかったです。